利益相反開示に関する項目

※過去1年間以内(抄録登録時/論文投稿時)の利益相反状態を申告する。
利益相反(conflict of interest:COI)のにつきまして、日本顎咬合学会では、COI開示に関する規定を設けております。発表当日のスライドまたはポスターの冒頭に「COI開示スライド」の表示をお願いします。下記の該当ページをダウンロードしてください。加えて、申告書(書面)の提出をお願い致します。2017年2月28日(火)までに、郵送またはFAXにて、学術大会事務局までお送りください。ご理解ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。

開示項目名 内容 開示条件
顧問 企業や営利を目的とした団体の役員,顧問職などの有無と報酬額 1つの企業・団体から年間100万円以上のものを記載
株保有・利益 株保有・利益:株の保有と,その株式から得られる利益 1つの企業の1年間の利益が100万円以上, あるいは当該株式の5%以上保有のものを 記載
特許使用料 企業や営利を目的とした団体から,特許使用料として 支払われた報酬 1つにつき年間100万円以上のものを記載
講演料 企業や営利を目的とした団体から,会議の出席(発表)に対して, 研究を拘束した時間・労力に対して支払われた日当,講演料など 1つの企業・団体から支払われた総額が 年間50万円以上のものを記載
原稿料 企業や営利を目的とした団体から, パンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料 1つの企業・団体から支払われた総額が 年間50万円以上のものを記載
受託研究・共同研究費 企業や営利を目的とした団体が提供する 研究費(委託受託研究,共同研究)など 1つの企業・団体から支払われた総額が 年間200万円以上のものを記載
奨学寄付金 企業や営利を目的とした団体が提供する 奨学寄付金(奨励寄付金)などの有無 1つの企業・団体から支払われた総額が 年間200万円以上のものを記載
寄付講座所属 企業や営利を目的とした団体が提供する寄付講座 企業・団体などからの寄付講座に所属している場合に記載
贈答品などの報酬 研究とは無関係な旅行,贈答品など 1つの企業・団体から年間10万円以上のものを記載
特定非営利活動法人 日本顎咬合学会

■スライド用
該当ページをダウンロードし、スライドまたはポスターの冒頭に表示してください。

該当無(PowerPoint) 該当有(PowerPoint)
該当無(Keynote) 該当有(Keynote)

■書面用
申告書をダウンロードし、2017年2月28日(火)までに、郵送またはFAXにて、
学術大会事務局まで、お送りください。

(様式1 依頼講演用)発表に関わる利益相反(COI)自己申告書 

(様式2 会員発表用)発表に関わる利益相反(COI)自己申告書