学術大会・総会
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日本顎咬合学会について

設立 学会の沿革 歯科治療体系の確立 臨床医の学会 支部活動と学術大会

  歯科治療体系の確立
本学会は発足以来、臨床を踏まえた顎咬合学と関連する分野の研究を推進し、その進歩と発展を図ることによって、歯科医学・医療の向上ならびに国民の健康と福祉に寄与することを目標としてきました。そのためにはまず臨床における歯科治療体系の確立を最重要課題としています。
日常臨床は小児歯科治療、歯内療法、歯周治療、インプラント補綴治療、顎関節症治療のすべてを包含し、それらを統合した治療によって、顎口腔系の機能と形態を回復させることにあります。したがって、顎関節、咀嚼筋群、歯周組織を含めた顎口腔系のすべての器官が研究対象となります。




第36回日本顎咬合学会学術大会・総会










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