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第18回 咬合フォーラム
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日本顎咬合学会について

設立 学会の沿革 歯科治療体系の確立 臨床医の学会 支部活動と学術大会

  支部活動と学術大会
現在、全国に6支部を置き、各地において活発に研究活動、教育・研修などを行い、研鑽に努めています。
また、会員の研究成果に発表の場を設けるとともに会員の研鑽のために、1983(昭和58)年から毎年1回「学術大会」を開催しています。1997(平成9)年の第15回大会からは歯科技工士、歯科衛生士の三位一体の活動の場として臨床に直結したプログラムを構成し、大会には毎年4,500〜5,000人の参加者があります。



第18回咬合フォーラム

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