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学術大会・咬合フォーラム


学術大会・総会/咬合フォーラム 開催案内(予定)

■第17回咬合フォーラム
開催場所:宮城県歯科医師会館(宮城県仙台市)
日程:2016年9月25日(日)
テーマ:咬合治療の可能性と展望 〜健口長寿に向けて〜
座長:菅野 博康
演者:加治 彰彦、吉松 繁人、赤川 安正

■第35回日本顎咬合学会学術大会・総会
日程:2017年6月10日(土)11日(日)
テーマ:新・顎咬合学―国民の健康・幸福に貢献する



学術大会 レビュー

 学術大会
会員の研究成果に発表の場を与えるとともに会員の研鑚のために、1983(昭和58)年から毎年1回「学術大会」を開催しています。1997(平成9)年の第15回大会からは歯科技工士、歯科衛生士の三位一体の活動の場として臨床に直結したプログラムを構成し、多くの参加者の共感を得ています。

1979年開催場所:東京都・日本プレスセンター
テーマ:-
大会会長:佐藤文悟プログラムチェアマン:保母須弥也実行委員長:佐藤文悟
併催学術大会:第1回アジア顎咬合学会

1980年東京都・東京プリンスホテル
テーマ:-
大会会長:佐藤文悟プログラムチェアマン:保母須弥也実行委員長:佐藤文悟
併催学術大会:第2回アジア顎咬合学会

1982年東京都・経団連会館
テーマ:-
大会会長:佐藤文悟プログラムチェアマン:保母須弥也実行委員長:佐藤文悟
併催学術大会:第3回アジア顎咬合学会

1983年 第1回東京都・東條会館
テーマ:セントリックを考える
大会会長:館野常司プログラムチェアマン:上村恭弘実行委員長:大矢政男
併催学術大会:-

1984年 第2回東京都
テーマ:顎関節症
大会会長:五十嵐孝義プログラムチェアマン:上村恭弘実行委員長:小嶋 壽
併催学術大会:第4回アジア顎咬合学会

1985年 第3回東京都・東條会館
テーマ:1990年の歯科医療を考える-この難局にどう備えるか-
大会会長:片山伊九右衛門プログラムチェアマン:上村恭弘実行委員長:長田建明
併催学術大会:-

1986年 第4回東京都・東條会館
テーマ:顎咬合を考える-原点に戻って-
大会会長:草刈 玄プログラムチェアマン:長沼 清実行委員長:小嶋 壽
併催学術大会:第5回アジア顎咬合学会(台北)

1987年 第5回東京都・全共連ビル
テーマ:1本の歯を考える-あなたにもできるナソロジー-
大会会長:加藤吉昭プログラムチェアマン:小嶋 壽実行委員長:平井 順
併催学術大会:-

1988年 第6回兵庫県・神戸市国際会議場
テーマ:-
大会会長:村井俊郎プログラムチェアマン:保母須弥也実行委員長:上村恭弘
併催学術大会:第6回アジア顎咬合学会

1989年 第7回千葉県・千葉県明海大学浦安校
テーマ:オーラルリハビリテーション-ナソロジーの未来-
大会会長:片山伊九右衛門プログラムチェアマン:岩田健男実行委員長:河津 寛
併催学術大会:-

1990年 第8回千葉県・千葉県明海大学浦安校
テーマ:ナソロジー臨床の最前線-下顎位を考える-
大会会長:山本義茂プログラムチェアマン:岩田健男実行委員長:宮本信夫
併催学術大会:第7回アジア顎咬合学会(シンガポール)

1991年 第9回東京都・津田ホール
テーマ:-
大会会長:羽賀道夫プログラムチェアマン:岩田健男実行委員長:長田建明
併催学術大会:-

1992年 第10回福岡県・歯科医師会館
テーマ:ナソロジーはこれだけ生かされている-日常臨床の活性化のために-
大会会長:友清 博プログラムチェアマン:荒巻純次実行委員長:田窪雅宣
併催学術大会:第8回アジア顎咬合学会(ホノルル)

1993年 第11回東京都・津田ホール
テーマ:-
大会会長:小林義典プログラムチェアマン:小嶋 壽実行委員長:栗田恒雅
併催学術大会:-

1994年 第12回東京都・津田ホール
テーマ:-
大会会長:村岡 博プログラムチェアマン:河津 寛実行委員長:小嶋 壽
併催学術大会:第9回アジア顎咬合学会

1995年 第13回東京都・津田ホール
テーマ:-
大会会長:染谷成一郎プログラムチェアマン:寺西邦彦実行委員長:久木留廣明
併催学術大会:-

1996年 第14回東京都・津田ホール
テーマ:-
大会会長:柳生嘉博プログラムチェアマン:久木留廣明実行委員長:武井順治
併催学術大会:第10回アジア顎咬合学会

1997年 第15回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:“咬合崩壊とその対応”“歯科医と技工士のチームプレー”“歯科衛生士の可能性”
大会会長:田中良種
(代行:保母須弥也)
プログラムチェアマン:小林和一実行委員長:河津 寛
併催学術大会:-

1997年
テーマ:-
大会会長:矢澤一浩プログラムチェアマン:宮田 隆実行委員長:宮田 隆
併催学術大会:第11回アジア顎咬合学会

1998年 第16回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:顎関節症をとおして咬合と全身
大会会長:渡辺 誠プログラムチェアマン:菅野博康実行委員長:菅崎直身
併催学術大会:-

1999年 第17回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:全身と咬合-咬合の安定と歯周病-
大会会長:川添尭彬プログラムチェアマン:上村恭弘実行委員長:南 清和
併催学術大会:

2000年 第18回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:咬み合わせ治療の基本を求めてエンドからインプラントまで
大会会長:保母須弥也プログラムチェアマン:河原英雄実行委員長:上野道生
併催学術大会:第1階公開フォーラム「ブラッシングか死か歯周病と全身の関わり」

2001年 第19回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:歯周病と咬合-ヨーロピアンナソロジーに咬合の源流を求めて-
大会会長:佐藤貞雄プログラムチェアマン:宮田 隆実行委員長:荒木久雄
併催学術大会:-

2002年 第20回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:咬み合わせと健康-咬合・咀嚼はどこまで健康に寄与できるか-
大会会長:平井敏博プログラムチェアマン:富野 晃実行委員長:中村順三
併催学術大会:-

2003年 第21回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:再生歯科医学最前線-ここまでできる再生歯科医学-
大会会長:山本美朗
(代行:河原英雄)
プログラムチェアマン:河津 寛実行委員長:渡辺隆史
併催学術大会:日本学術会議・咬合学連絡委員会第18期
第3回シンポジウム
第2回公開フォーラム「口福人生ってなんだろう」

2004年 第22回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:歯科医療のこれから-咬合・歯周・インプラント-
大会会長:伊藤公一プログラムチェアマン:岩田健男実行委員長:湯田 宏
併催学術大会:第3回公開フォーラム「歯周病は万病のもと-えっ、あの病気の原因も?-」

2005年 第23回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:全身と歯科-0歳から無歯顎までの咬合を考える-
大会会長:稲葉 繁プログラムチェアマン:平井 順実行委員長:行田 克則

2006年 第24回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:健康と美-0歳から無歯顎までの咬合を考える-
大会会長:鹿島 勇プログラムチェアマン:湯田 宏実行委員長:亀田 行雄

2007年 第25回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:新しいことを始めよう 日本学咬合学会の四半世紀を振り返ってそして未来へ
大会会長:岩田 健男プログラムチェアマン:渡辺 隆史実行委員長:夏見 良宏

2008年 第26回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:歯科医療のフィロソフィーを考える
大会会長:小林 和一プログラムチェアマン:南 清和

2009年 第27回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:アート・サイエンス・クラフトの融合
大会会長:夏見 良宏プログラムチェアマン:山影 俊一実行委員長:渡辺 隆史

2010年 第28回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:予知性のある歯科臨床を求めて
大会会長:山地 良子プログラムチェアマン:林 揚春

2011年 第29回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:Innovative New Dentistry - 歯科医療の新しい環境と価値創造 -
大会会長:山地 良子プログラムチェアマン:夏見 良宏

2012年 第30回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:夢のある未来に向けて
大会会長:南 清和


2013年 第31回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:新・顎咬合学 −その魅力と可能性−
大会会長:渡辺 隆史


2014年 第32回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:―口腔単位から―全身単位へ
大会会長:渡辺 隆史


2015年 第33回東京都・東京国際フォーラム
テーマ:新・顎咬合学 −機能を表現する。機能を捉える。機能を発信する。−
大会会長:渡辺 隆史


2016年 第34回東京都・東京国際フォーラム
新・顎咬合学が創る“健口”長寿
大会会長:上濱 正






咬合フォーラム レビュー

2000年11月 第1回東京・日本青年館
テーマ:臨床に求められる適切な下顎位とは
プログラムチェアマン:行田克則

2001年11月 第2回東京・全共連ビル
テーマ:臨床に求められる適切な下顎位とは
プログラムチェアマン:阿部二郎

2002年10月 第3回神奈川・パシフィコ横浜
テーマ:21世紀の歯科臨床の中で咬合の果たす役割
プログラムチェアマン:上村恭弘

2003年11月 第4回東京・全境連ビル
テーマ:臨床に求められる適切な咬頭嵌合位とは
プログラムチェアマン:山影俊一

2004年11月 第5回大阪・大阪国際会議場
テーマ:咬合と歯周病の相関について考える
プログラムチェアマン:加々美恵一

2005年11月 第6回福岡・エルガーラホール
テーマ:臨床家のためのやさしい咬合学
プログラムチェアマン:林田勇歩

2006年11月 第7回神奈川・パシフィコ横浜
テーマ:今問われる臨床における咬合/咬合を科学する
プログラムチェアマン:加々美恵一

2007年11月 第8回宮城・宮城県歯科医師会館
テーマ:「咬合学入門」−咬合採得を科学する−
プログラムチェアマン:杉山 豊

2008年11月 第9回東京・霞が関 灘尾ホール
テーマ:現在の咬合を科学する
プログラムチェアマン:加々美恵一

2009年11月 第10回愛知県歯科医師会館
テーマ:歯列安定に大切な咬合のガイドライン
プログラムチェアマン:吉木邦男

2010年11月 第11回東京国際フォーラム ホールB7
テーマ:咬合高径を決める!!
プログラムチェアマン:南 清和

2011年10月 第12回北海道大学学術交流会館
テーマ:臨床に求められるアンテリアガイダンスとは
講師:普光江 洋 先生(高知県開業)
添島 正和 先生(熊本県開業)
大村 祐進 先生(山口県開業)

2012年9月 第13回東京国際フォーラム ホールB5
テーマ:咬合平面の臨床的意義を探る!
講師:今井 俊広 先生(鳥取県開業)
松本 勝利 先生(福島県開業)
内藤 正裕 先生(東京都開業)

2013年10月 第14回新潟・朱鷺メッセ
テーマ:咬合・咀嚼と全身の関わりを紐解く
講師:山田 好秋 先生(新潟大学副学長)
筒井 照子 先生(北九州市開業)
小出 馨 先生(日本歯科大学新潟生命歯学部教授)

2014年9月 第15回大阪・グランキューブ大阪
テーマ:新・顎咬合学 〜近未来へのパラダイム・シフト〜
講師:阿部 伸一 先生(東京歯科大学教授)
荒谷 昌利 先生(埼玉県春日部市開業)
今井 一彰 先生(内科医)

2015年9月 第16回JR九州ホール(福岡県福岡市博多区)
テーマ:〜新・顎咬合学〜 顎口腔機能障害への挑戦!
講師:松島 正和 先生
永井 省二 先生
下川 公一 先生



理事長談話

第17回咬合フォーラム

第34回学術大会アンケート

新顎咬合学の扉を開く

第32回学術大会・総会

第23回日本歯科医学会総会

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