第37回日本顎咬合学会学術大会・総会

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  利益相反について

利益相反(conflict of interest:COI)につきまして、日本顎咬合学会では、COI開示に関する規定を設けております。講演及び発表スライド、ポスターの冒頭に「COI開示スライド」の表示をお願いします。下記の該当ページをダウンロードしてください。

加えて、申告書(書面)の提出をお願い致します。2019年2月28日(水)までに、郵送またはFAXにて、学術大会事務局までお送りください。ご理解ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。


 研究等の利益相反に関する指針

 研究等の利益相反に関する指針


 利益相反開示に関する項目

※過去1年間以内(抄録登録時/論文投稿時)の利益相反状態を申告する。

1.顧問
企業や営利を目的とした団体の役員,顧問職などの有無と報酬額
(1つの企業・団体から年間100万円以上のものを記載)

2.株保有
株保有・利益:株の保有と,その株式から得られる利益
(1つの企業の1年間の利益が100万円以上,あるいは当該株式の5%以上保有のものを記載)

3.特許使用料
企業や営利を目的とした団体から,特許使用料として支払われた報酬
(1つにつき年間100万円以上のものを記載)

4.講演料
企業や営利を目的とした団体から,会議の出席(発表)に対して,研究を拘束した時間・労力に対して支払われた日当,講演料など
(1つの企業・団体から支払われた総額が年間50万円以上のものを記載)

5.原稿料
企業や営利を目的とした団体から,パンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料
(1つの企業・団体から支払われた総額が年間50万円以上のものを記載)

6.受託研究・共同研究費
企業や営利を目的とした団体が提供する研究費(委託受託研究,共同研究)など
(1つの企業・団体から支払われた総額が年間200万円以上のものを記載)

7.奨学寄付金
企業や営利を目的とした団体が提供する奨学寄付金(奨励寄付金)などの有無
(1つの企業・団体から支払われた総額が年間200万円以上のものを記載)

8.寄付講座所属
企業や営利を目的とした団体が提供する寄付講座
(企業・団体などからの寄付講座に所属している場合に記載)

9.贈答品などの報酬
研究とは無関係な旅行,贈答品など
(1つの企業・団体から年間10万円以上のものを記載)


 開示用書式
 ■スライド用
該当ページをダウンロードし、スライドまたはポスターの冒頭に表示してください。

該当なし
該当なし
(PowerPoint)
該当なし
(Keynote)
該当あり
該当あり
(PowerPoint)
該当あり
(Keynote)

 ■書面用
申告書をダウンロードし、2019年2月28日(水)までに郵送またはFAXにて学術大会事務局まで、お送りください。

依頼講演の方
(様式1 依頼講演用)
発表に関わる利益相反(COI)自己申告書


会員発表の方
(様式2 会員発表用)
発表に関わる利益相反(COI)自己申告書













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